「親子断絶防止法」のうさんくささ 

「老人のゆめ」からさめて、この間浮かれていただけじゃないと言いわけしつつ、千田有紀さんの「拡散希望」という呼びかけにこたえてこの情報をお知らせします。今国会が延長に入ってこの法案が通ってしまうのではないかという憂慮の声です。「親子断絶防止法」とは聞こえがいい?親が離婚しても子どもにとっては親なのだから、面会できるようにしなくては、という有難い政策なのでしょうか?この記事は衝撃的です。オーストラリアでの経験をインタビューしていますが、読んでください。わたしは子に面会を求め、その子を殺害した父親が元妻であった女性への報復だったと主張しているというケースで、「これはDV」と語られていることがショックでした。「面接権」は、子どもの権利ではなかったのですね。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/sendayuki/20161212-00065383/

 

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